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女教師の女の性

駅で待ち合わせた先生はいつもとは違った雰囲気。

黄色のTシャツにジーンズというラフな服装で、今から海にでも行くんじゃないか?
そんな感じさえあった。
とても学校のときの「ノンスメル」とは思えないほど。
Tシャツに盛り上がるふたつの膨らみがやけに眩しくさえ思えた。

「こんにちは!」

先生から声をかけられた。

「来てくれてありがとう。小川君とまたこうしてふたりきりで会えるなんてね!」

先生はとても嬉しそうにそう言った。
僕も軽くうなずいた。

先生のほうから積極的に手を繋いできた。そして僕は指を絡めてゆく。
先生は幸せそうな笑みを浮かべ僕を見つめ そのまま手を引かれ
いっしょに電車に乗り込んだ。

僕もちょっと甘えたくなり シートに並んで座ると 先生にぴったり寄り添った。
先生も僕に身体を押し付けてくる。
女性の肌の柔らかさと温かさが衣服ごしに伝わってくる。
先生は僕の肩に頭を寄せてくる
そしてかすかに漂ってくる、化粧とは違うこの香り・・・
女性の甘くてやさしい香り・・・
僕はこの電車の中だけでも十分癒されていく思いがした。

先生の部屋のある駅で電車を降り 
駅前のちょっとお酒の飲めるレストランで食事をした。
先生はビールとワイン・・・
僕も・・・と 思ったが そこは先生に止められた。
この状況で そんな堅いこと抜きでいいじゃないかとも思うが
やはり先生の性(さが)なのか そこは許してもらえず 
僕はアイスコーヒーになった。 笑

僕たちはたわいもない話で盛り上がったり 悩みを打ち明けあったり
どうみても先生と生徒ではなかったと思う。

先生はあまり昔のことは話したがらないが
話の雰囲気からして 前のダンナさんとは
「長く付き合ってたけど 結婚したら急に男と女ではなくなっちゃった」

「それ以前にエッチが合わなかったのね。いい人には違いないんだけれど、あの人とのSEXで
楽しかった記憶はないの。」

「エッチが嫌いなわけではないのよ。というより、中学生のころから興味は津々だったよ。
けど かえってそれであまりに男の人に期待しすぎてたのかもね。
今まで経験した人で私はイッたって経験がなかったの。
自分でしてるオナニーのほうが何倍も気持ちいいしイけたわよ。」

「だからね、小川君とシタときは私驚いちゃったのよ。
だってぜんぜんイイんだもの!笑 
もちろんオナニーより何倍もよかったし 興奮もしちゃった 笑
それにイッたもの。何回もよ!

先生ね、離婚してからは『もう男なんかに期待しない』って決めて
だれとも付き合わずひとりでもいい!って自分に言い聞かせてたみたい。
だから外では意識してクールにしてたのよ。
なるべく男に近寄られない空気つくるためにね」

「けどね、ほらっ いつだったか 化学室で先生が濡れたズボンとか着替えてるところ
あなたに見られたことあったでしょ?
あのときね、とっても恥ずかしかったけど 同時に股間が熱くなったのよ。
正直濡れてたよ・・・
四十路女でも興味を持って、覗いてまで見たいと思う若い男がいることが新鮮だったわ。
しかも私なんか、女捨ててたからね~笑 なおさらよ。
あれで忘れていた「私は女」という気持ちが出てきたみたいだったわ。
そんな感じは初めてで わけがわからなくてね。
あの日は帰ってから すぐオナニーしちゃったの・・・もう何年かぶりよ~
しかも朝までよ!信じられる?
何回も何回も自分で自分をイカせて・・・何回しても止められなかった。
ずっと小川君の姿ばかり なぜか想像しちゃっててね 笑
おかしいよね!笑

あそこからかな~ 君を意識しちゃってたのは・・・
あれ以来ね 私 頻繁にオナニーするようになっちゃった。
オカズはいつも君よ!

そして君が ほら 学校休んだでしょ?
もう気になって仕方なかったわよ。

で 様子見に行って・・・
アレでしょ・・・

びっくりしたけど 期待もしてたと思うわ。
それが 期待なんか吹っ飛んじゃうほど もっとよくて・・・よすぎて・・・

先生 君の事忘れられなくなっちゃってる・・・

もう 夏休みだし ねえ 小川君・・・
今日は 先生の家に泊まっていかない?


そして 食事のあと店を出たら
先生から 僕にしがみつくように腕をくんで
身体を密着させるような感じで先生の部屋まで歩いた。

先生の部屋はきれいに整理されていて白を基調とした清潔感のある部屋に思えた。
なんでもこの部屋に入った客は僕が初めてということらしい。

そして その日 僕たちはそのきれいに整理された部屋で
2回目の「淫靡で濃厚な夜」を過ごした。

その上品な部屋にはおよそ似つかわしくない響きが朝まで続いた。

あぁはんっ!オマンコとおチンポ擦れてるぅ!あいぃぃ~ぃっ!ああはあぁんっ!
お、奥まで入れてっ!んんぅんっ!き、気持ちよすぎるぅ!はああぁうあぁっ・・・」






テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

女教師が僕にメールをくれる

終業式の後 いったん部屋に帰り先生からの連絡を待った。
昨日の夜 メールでのやりとり。

「先生 久しぶりだね。やっと連絡くれたんだね。
あのときのこと後悔してて 僕のこと避けてるんだって思ってたよ。」

「ごめんなさい・・・ 連絡したかったし、連絡ずっと待ってました・・・
けど やっぱり自分の立場をつい考えちゃってて・・・
あのときのこと 後悔なんてしていません
言ったでしょ!? あんなに気持ちよかったSEXはこれまでなかったし
忘れられるわけないでしょ。
あなたに会いたい・・・最近ずっと 思っているの。
明日会ってくれる?」

「わかりました。じゃあどうすればいいですか?」

「いったん家に帰ってて。私も仕事終わり次第メールするから
待っててくれる?」

「わかりました。なるべく早くしてね。待ちくたびれたら
気が変わっちゃうかも・・・」

「だめ~!気が変わるなんてさせないわ。
とにかく急ぐから!絶対待っててね。」

とまあ こういう感じ。

ただいま5時。
マジで待ちくたびれそうだ。なんか面倒にも思えてきてしまっている・・・
やめよっかな~・・・

と 書いていると メールが鳴るんだよな 笑
間違いない!先生だ。

「駅の改札出たところで待ってます。いっしょに食事でも行こ!
小川君が来るまでいつまでだって待ってるからね!
は・や・く・ね!」

また ずいぶんとかわいらしいメールだな~
ほんとに41歳!?

では出かけるとするか、先生のために。

テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

女教師の本音

あさってから夏休み。
といっても何の予定も入れてないので 長い休みなだけ・・・
と思っていたが 今日の昼休みだった。
先生からメールが入ったのだ!

「小川君 ぜんぜん連絡くれないのは
 先生の態度のせいかな・・・
 だとしたら ごめんなさい。
 あれから 君とどう接したらいいかわからなくて・・・
 私は教師だし しかも君の担任ということもあるし・・・
 そんなこと考えてたら あなたに話かけるタイミングを
 逃しちゃってたの・・・
 
 怒ってる・・・?ごめんなさい。
 
 このまま夏休みに入っちゃうと 先生 せつなくなっちゃいそうなの。
 もし イヤじゃなかったら 明日 終業式の後 会ってもらえないですか?
 小川君と話したい・・・」

と まあこんな内容だった。

僕はすぐに返信しよう!と思ったけど
少しじらしてみたくなった。

午後に入ってもメールは一向にせず待っていた。
ちょうど午後の最後が化学で大谷先生だった。
いつもどおりに冷静に淡々と授業をすすめている先生。
一見はね。
伊崎のヤツなんてまた寝てていつものように叱られてたし。

けど 偶然かどうかは分からないがあまり冷静ではいられてないようだ。
だって授業中 44回も僕の顔をチラ見していたよ。
普通じゃないよ。
しかも その半分以上は 目で僕に訴えていたからね。
「お願い・・・返事ちょうだい・・・」って感じのせつなそうな表情だった。

そして 何事もなく授業をすませ 教室をいつものように颯爽と出て行く大谷先生。

それにしても今日の先生の着こなしは黒のぴっちりしたタイトスカートにから
のぞく生足がすっと伸びてハイヒールのせいかふくらはぎからくるぶしのラインが
いっそう強調されていた。
もちろんタイトスカートの太ももからお尻のラインはまさに曲線美。
上半身はうすいピンクのブラウス。
ベージュのブラの紐が透けて見えていた。

相変わらずのセクシーボディーと冷静沈着で知的なしぐさと身のこなし。
このアンバランスは絶妙としか言えない。
クールでも男子に人気があるのはよくわかる。

この先生が実は「僕の彼女(らしき女性)」だと知ったら
みんな腰抜かすだろうな 笑


さて そろそろ メールの返事でもいれようか。
「会ってあげてもいいよ」って。


 

テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

女教師はつれないな~

あれから3週間以上が経つ。
僕は先生との約束どおり 学校には毎日出ている。
普段と代わり映えのしない教室の風景にちょっとうんざりしながらも・・・

けど それ以上に僕を憂鬱にしていることがあった。
担任・・・そう 大谷先生だ。
正直あの次の日の月曜日 僕は心躍らせながら学校へ行った。
先生に会える!ふたりだけの秘密を共有している先生に!
僕の中では先生はもう =「僕の彼女」だったので
おおっぴらとはいかないまでも 先生と甘い雰囲気で話したりできると思いこんでいた。

しかし 現実は違って いつもの「ノンスメル」対「生徒」だった。
あのときのことなど「幻想」だった・・・と思えてしまうぐらい「普通」だったのだ。

だから せっかく教えてもらっていた連絡先にもなんとなく連絡しにくい・・・
だから まだ一度も先生に連絡はとっていない。

こちらから 何気なしに会話をふってみても「先生として」の反応が返ってくるばかり。
なんでかな・・・

まあ世間的な体面があるのはわかるけど 
それにしてもほんの少しでもサインぐらいくれてもいいじゃないか。
それが何もないまま もう3週間が過ぎている。

やはり ひと時の気まぐれだったのだろうか?
僕はあの時の気持ちのまま・・・今でも・・・

先生の甘い香の漂う髪・・・湿ったくちびる・・・きれいなうなじ・・・やわらかなおっぱい・・・
熱いお〇んこ・・・ふくよかなお尻・・・太ももからくるぶしへとすらっのびる美脚・・・
お互い絡めあった手のひらの指と指・・・抱きしめあったときに感じた温かな体温・・・
ボディーラインの曲線美・・・

僕は今でも脳裏にこの手の感触にはっきりと思い出せる。
そしてあの時撮った先生の寝顔の写真と教えてもらった電話番号をみながら
悶々とした日々を過ごしていた。

季節は7月・・・
もうすぐ夏休みになろうとしていた。

女教師と過ごす日曜日

昨日の姿のまま先生と僕はまだ布団の中。
先生はまだ寝ている。
僕は昨夜の余韻と興奮であまり眠れず 朝も目覚めていた。

寝顔の先生も美人顔・・・しかもかわいい。
僕は先生の髪をなでながらくちびるにキスをした。

すると先生も目を覚ました。
「・・・おはよう・・・」
ちょっと照れた感じで半分顔を布団に隠しながら先生が言った。
「眠れた?」 と 僕。
「うん 結構本気で寝ちゃったみたい。小川君は?」
「僕は・・・まあまあかな^^」
それから ふたりで顔を見合わせながらにこっと微笑み またキスを交わした。
朝だったけど 舌まで絡めあった。

しばらくは布団の中でじゃれあっていたけど
ふたりでシャワーを浴びることにした。
ユニットバスだから狭いシャワースペースだったけど
互いに洗いっこをしたりして密着シャワータイムだった。

先生は全身にボディーソープを塗って僕の前も後ろも身体を押し付けながら洗ってくれた。
手にソープをふんだんにつけて 僕のちんぽをゆっくり丁寧にやさしく洗ってくれたときには
サイコーに気持ちよかった。

僕も先生の体中をくまなく 僕の手で洗ってあげた。
そして先生の全身のボディーラインを改めてこの手に覚えさせていた。
何度みても触っても素晴らしいきれいなボディーラインだ。
もうアートに近いぐらいだと思った。
その先生が今目の前で僕に 僕だけに 自らあらわになった姿を見せているということが
不思議でありながらも幸せだった。

先生の股間を洗ってあげたときには僕の手には
ソープではない温かなローションのような感触があった。
もちろんそれは・・・^^
先生は少し恥らっているように見えた。

またそのときは先生の足元から先生を見上げる態勢だったが
下から見上げた先生のおっぱいもすばらしい形で大きさだった。

それからいっしょにシャワーからあがり 着替え 食事をすることにした。
けどもう食材もなかったので近くのコンビニに行くことにした。
今日は日曜だし 僕の部屋は学校からは3駅ぶんぐらい遠くにあるので
近所にはウチの学校の連中がいることはまずない。
それでふたりでいっしょに買い物に出かけた。

事情を知らない周りからはふたりはどう見えたのだろう?
先生は見た目は若いとはいえさすがに30代半ばには見える。

ということは歳の離れた姉弟といったところかな?
それとも もろカップルだっただろうか?

部屋に帰り先生とふたり並んで食事をする。
昨日とは違うのは 先生僕が寄り添っているということだ。
しかも先生のほうから・・・

それからしばらくは部屋で過ごしたが
午後も3時をまわると さすがに先生も帰らなくてはならなくて
「じゃあ そろそろ帰るわね。」
そういってまたディープキス。
そして 先生を駅まで送っていった。
先生の部屋は意外なことに 僕のところから二つ先の駅だという。
同じ沿線だったとはね~

駅で先生が
「ちゃんと明日は学校に出るのよ」
と 僕に言ったときには いつもの担任の顔にもどっていた。
さすが 女性はすごい!割りきりが早い。

ただ電車がまもなく到着というアナウンスが流れると
無言で僕に一枚のメモを握らせた。

そのメモには 先生の携帯番号とメルアドがしっかり記されていて
その下に
「ありがと!楽しかったよ^^ また逢えるといいね。」
とあった。

僕はそのメモを財布の中にしまい先生に微笑んだ。

そして先生は改札の向こうへ入っていった。

テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

女教師との始めてのSEX 2

僕のくちびるを無心に吸い続けていた先生のくちびるは
僕のくちびるからずれて下の方へとむかった。
僕の首筋 乳首 へそ 陰毛を通過しながら
僕のびんびんに反り返ったちんぽに辿り着くと 最初は亀頭をちろちろ・・・
そして「ぼぶっ!」ていう音と同時に僕の肉棒を飲み込んだ。
「ばふっ!ばふっ!」という音をたてながら上下にゆれる先生の髪。
ちんぽに押し付けられた先生の舌がなんて気持ちいいんだろう・・・
僕はイキそうになるのを必死にこらえた。

先生は僕をじっと見つめながらフェラを続け 時々にこっと笑う。
先生の顔はもう汗が流れだしている。
汗をかきながら懸命に僕に奉仕してくれている先生がとてもかわいい。

僕のちんぽを咥えたまま先生が話しはじめた。

「へんへいね、ひはひぶりなの・・・(先生ね、久しぶりなの・・・)」
「えっ?」
「おほこのひほほせっくふなんへ ひはひぶり・・・(男の人とSEXなんて久しぶり・・・)」
「そうなんだ・・・」
「ほのあいへがおひえごのおがはふんだはんて いいのかひら・・・
(その相手が教え子の小川君だなんていいのかしら・・・」
「後悔してますか・・・?」
「ふううん ほんあことないよ。 ふんごく きもひいいよ。いままへのせっくふでいひばん
かんじはってるよ・・・
(ううん そんなことないよ。すんごく!気持ちいいよ。今までのSEXで一番感じちゃってるよ・・・)」
「ほんとですか!」
「うん へんへい あなはにはまっひゃいそう・・・(うん 先生あなたにはまっちゃいそう・・・)」

先生はうれしそうに言っていた。

僕も先生を攻める。
態勢を変えて先生が上になった状態のシックスナインをはじめる。
先生のおまんこをやさしくいじってみるのだが 先生はずっと濡れっぱなし・・・
なめるともっと大きく身体をよじらせようとする。
僕は先生の腰をもち先生のよじりを押さえながらなめ続けると
「はあぁ~・・・ん・・・」と大きな喘ぎ声で腰の辺りを震わせて感じている。
それから先生は自分からおまんこを僕の顔に押し付ける。
僕の顔は熱い体温を感じると同時に顔中 マン汁まみれにされた。

そんなことを繰り返しながら先生と濃厚な時間を過ごしている。
先生の汗と僕の汗も絡み合っていて互いに全身シャワーでも浴びている感じだ。

「ねぇ・・・小川くん 先生に入れてくれる・・・?」
「いいの?」
「うん 先生 もうダメなの・・・がまんできない・・・」
「わかった。じゃあ入れますね」
「お願い・・・」

そして先生のまんこに僕のちんぽを押し付けて何度かこすり合わせたあと
おもむろに挿入。「ぬちゃっ」と音がしてちんぽはまんこに潜っていった。

「ああぁ!・・・は~ぁぁぁぁぁ!・・・ いいぃ~!」

先生のあえぎ声がもれる!
本当に感じて 本当に気持ちよさそうだ。
それは先生の表情から あえぎ声から ピンク色の身体から
先生の身体の反応から 素直にそう思えた。
先生も
「いい・・・よ~・・・本当に 気持ちいいのぉ~・・・
 小川君・・・好きよぉ~・・・ あああぁ~じょうずぅ~・・・」
こんなせりふを もういいよってぐらい何度も何度も繰り返していた。

そして挿入後10分ぐらいで 先生がイッた。
僕ははじめ気づかずそのままピストンを続けていたが 先生が
「まって・・・先生 イッちゃったの・・・」
それで僕もいったん動きを停止した。

全身から力が抜けたようにうつぶした先生だったが
僕はまだイッていなかったので 先生が
「小川君 ごめんね。先生だけ・・・先に・・・。
とっ~ても!気持ちよかったの・・・だから・・・ね・・・

けど小川君 まだこんなに元気だもんね・・・
イキたいでしょ。
いいわよ 先生の好きなとこで出しなさい。
けど中はダメよ^^。」

「うん じゃあ 先生の口の中でイッてもいい?」

「いいわよ^^。じゃあはい!あ~ん」

先生の口の奥まで僕のちんぽを入れてあとは先生に任せた。
先生が また一生懸命に上下に動いてくれて
その奉仕ぶりに僕も興奮が高まり まもなくフィニッシュ。

そして先生はそのままごっくん。

後は僕のちんぽを口でやさしく拭いてくれた。


それから少しおいて第2ラウンド。

第3ラウンドで先生は3度目のオルガスムスの後
少し休んでいるうちに いつのまにか寝てしまったようだった。



  

テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

女教師との初めてのSEX 1

昨日の話・・・

夕方6時すぎ 大谷先生がやってきた。
インターホンが鳴って 少し間をおいから スェット姿で出迎えた。
一応 体調を崩してるってことになっているからね・・・

玄関前に立つ先生はベージュの女性用スーツに薄いピンクのブラウス姿
ちょっと蒸していたので襟はちょっと開襟気味。
胸の谷間の上の部分が見えそうでみえない・・・
そんな姿だった。
手にはスーパーの買い物袋。

部屋へ先生を招きいれたが もちろん布団は敷きっぱなし。

僕をみた先生は
「小川君 大丈夫なの?3日も休んでるからね~」
「うん 大丈夫。たぶん来週からは普通に出れると思います。」
「それなら いいけど。 熱は?」
「大丈夫。ないよ。」

そんな会話が少し続いた。

それにしてもやはり相変わらず無表情な女性だ。

「きちんと食事はしているんでしょ?」
「はい 一応・・・」
「けど 自炊って感じでもなさそうね。」
「まあね。」
「そう 思って今日は材料買ってきてあげたから 特別に先生が作ってあげる。」
「え~!いいんですか。」
「今日は特別よ。来週からちゃんと学校に来れるようにね。」
「はい!行きま~す!」

そんなわけで 先生はジャケットを脱いで キッチンに向かった。
脱いだジャケットから 軽く女性特有の甘い香が漂ってきた。
その脱がれたジャケットをハンガーに掛けてあげるついでに
先生にわからないようにジャケットの内側に顔をうずめてみた。
先生の香はいっそう濃く感じられた。

TVをつけて出来上がりを待ってはいたが TVには目は行かない。
僕の視線は先生の後姿に釘付けだった。

形のまあるい弾力のありそうなヒップラインがくっきりと見えている。
ブラウスからはブラジャーのラインが透けて見えている。
ちょっと先生は汗ばんでいるのか ブラジャーラインが背中とブラウスにぴったり張り付いていた。

僕は申し訳ないと思いながらも先生から目が離せない。
そうこうしているうちに僕のスェットの下半身は盛り上がってきている。
ぼ~っとしてしまっていた。

まもなく料理も出来上がりふたり並んで食事を始めた。
僕の部屋はそれほど広くないのでラックやら荷物などで向かい合うのはきついので。
横にいる先生は いつもとは違ってやさしい女性の顔に見えた。
それに会話をしながら時折にこっと笑顔を見せてくれる。
年下ながら「先生ってかわいい」って思った。

楽しい時間は早く過ぎていくもので 9時近くになって先生が
「じゃあ そろそろ先生は失礼するね。」
と言って立ち上がり帰り支度を始めた。
僕は帰したくはなかったがぐっとこらえて先生を見送って玄関を閉めた。

ひとりに戻った部屋は いつも以上に寂しく静かに感じられた。

まもなくして インターホンが鳴った・・・
出てみると先生だった。

「どうしたの?」
「ごめんなさいね。先生 時計忘れちゃったみたい。」

それでまた部屋にあげて時計をふたりで時計を探した。
先生の髪 背中のライン お尻 美脚を後ろからみていたら
僕は切なくなってしまった。

先生が
「あっ あった。」
と 時計を見つけたのと同時ぐらいに
僕は先生を後ろから抱きしめていた・・・

しばらく時間が止まったように互いにそのままでいたが・・・先生が
「ダ、ダメよ・・・小川君・・・。離れて・・・。」
先生はささやくように言った。
けれど 僕はそのまま 何も返さずにいた。

ただ 先生も自分から離れようとはせず そのままでいた。
それから何分かが過ぎてもそのままだったので
僕は先生を前から抱きしめなおし静かに布団の上に倒れた。

先生は僕と目を合わせようとはしないが抵抗もしてこない。
僕は服の上から先生の胸や太ももやデルタ地帯やらをまさぐった・・・
先生はやはり温かでやわらかできれいだった。
ブラウスのボタンを外しはじめたら小さく
「あっ・・・」
と あえぎ声が漏れて身体もピクっと反応した。
ブラの上から ブラの中に手を入れて先生の豊満なおっぱいを手もみしだいた。
そのたびに先生は
「あん・・・あっ・・・」
って声が漏れる。とても切なげな表情をしていた。
やわらかでふわふわした乳房頂上はもうピンと立っているのがわかった。

それから手を股間に這わせパンティーの間から先生の陰毛の茂みに辿り着くと
もう温かい汁があふれんばかりに僕の手についた。
僕はその部分をやさしくなで続けたり つまんでみたり 指をいれてみたり・・・
「あぁ~・・・ダ、ダメぇ~・・・感じちゃ・・う・・・」
先生の反応はびっくりするぐらい敏感で艶やかだった。
「これが あのノンスメル?大谷先生なの?」
僕は先生の普段とのギャップに驚きながらも うれしかった。

先生はかなり気持ちよくなっているみたいだった。
あえぎ声もだんだん大きくなるし 表情もエッチ顔 
僕はその顔を見つめながら 手マンを続けた。先生もようやく僕を見つめてくれている
それから先生は少し上体を起こして僕に抱きついてきた。
と同時に むさぼるように先生は僕のくちびるに吸い付いてきた。
僕のくちびるは先生の舌でこじ開けられ 次の瞬間 僕の口の中に
温かくやわらかでぬめっとした先生の舌の感触が広がった・・・
僕も夢中で舌を絡ませては先生のくちびるを吸い返していた。
混ざり合う互いの唾液を僕も先生もいとしく感じていた。

それからふたりは絡み合ったまま互いの服を脱がせあった。
先生も僕もいっし纏わぬ全裸になってくんずほぐれつ・・・
先生の髪 くちびるを うなじを おっぱいを 腰のラインを おまんこを おしりを 肛門を
太ももを 足の裏まで全部じっくりナメながら観察をした。
先生も僕のすべてをなめつくしてくれた。

ふたりとも互いの身体の形でわからないことは何もないぐらいじっくりと・・・

先生はもう「恥らう」こともなくぼくとのSEXに没頭しているようだった。


つづく・・・

テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

大谷杏子先生(仮名)
当時41歳のバツイチでしたが、
辻沢響江さん似のきれいな先生です。 教科は化学。理数系のイメージどおりの 普段はとてもクールなインテリ派です。 そう 普段はね!^^
ちなみに通称「ノンスメル(ノンスマイル)」。 近寄りがたい雰囲気だけれど、美人だから 男子生徒には人気はありました。

高2、高3のときの僕の担任であり、 SEXパートナーです。

j672-3.jpg (写真はイメージですよ)
大谷杏子先生 (仮名) 2
本人から聞いた内容です

大谷杏子(おおたにきょうこ)
1960年6月生まれ
出身地:千葉県
職業:高校教師
学科:化学
血液型:O型
身長:162cm
体重:55kg
靴のサイズ:24.5cm
バスト:85cm(Eカップ)
ウエスト:59cm
ヒップ:89cm


w05-1c.jpg
(画像はイメージです)
ちなみに・・・
先生が似ていると言われる辻沢響江さんの画像リンク
観てみてください
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7年前、高校2年の春から僕には秘密ができました。 担任の女教師とエッチな関係になったのです。 その頃の日記があったので掘り起こしていきます。
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