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僕のためだけの女になる女教師

大谷先生と暮らし始めてからは これまでとは違う生活リズム。
それは当然といえば当然なのだが かなりハードだと感じるときもある。

まず、僕の睡眠時間はかなり減った。
だって 毎晩求められるようになっている。
先生と暮らし始めてからSEXをしなかった日の記憶はない。
しかも1回で終えた記憶もない。
僕から求めた記憶もない。

そう すべていつも先生から仕掛けてくるのだ。
夏休み中だけならまだしも2学期が始まってからも衰える気配もない。
毎日、濃厚なキスから始まるエッチは、先生が3度以上果てるまで終わることがないのだ
昨日は先生が帰ってきてから、玄関口でいきなりキスされた。
そのキスは濃厚すぎて、時間にして1時間以上、僕の口から先生の舌が出て行くことがなかった
口中の僕の唾液をすべて吸い取られ、代わりに先生の唾液が僕の口の中を潤していく・・・
そんな感覚までおぼえた。
実際 そうなのかもしれない。
今 僕の口の中の唾液は先生の口の中にあった唾液なのではないだろうか?・・・なんてね。

特に土曜日は朝まで寝れたことがない・・・
一晩中、夜を徹してのSEX三昧だ。
そのときの先生の顔といったら、満面の笑顔。ガッコじゃ絶対見せない表情だ。
なんというか、いつもクールで人を見透かすような瞳が
僕の前では、とてもやさしいお姉さんのような、
それに淫らしくでも美しく、かわいらしい瞳に変わる。
まさに「みんなの先生」が「僕だけのための女」へと変身するのだ。
だから僕もどんなに疲れていても「先生」を拒みきれないのだ。

今 先生は僕の前では本当にやさしいお姉さんだ。
僕のことを一切否定しない。
どんなに理不尽なことを言っても 求めても、必ず応じてくれるのだ。
それはやさしさからなのか・・・「好き」という気持ちの現れなのか・・・
それはまだわからない。
けれど、先生は今僕にとって
僕のすべてをどんなときでもやさしさの限りで包み込んでくれる唯一の女であることは確かだ。
だから僕は大谷先生を最高にかわいく思うし、彼女から離れられなくなっている。
僕は先生に遠慮のかけらもなく思い切り安心して甘えてしまう。
そんな僕をやさしい眼差しで見つめ抱きしめながらあたまをナデナデしてくれる女教師なのだ。

ほんとガッコにいる大谷先生とは別人なんだ。



テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

女教師に「同棲」を懇願された男子生徒

先生と僕の・・・
互いの汗と汗が混ざり合い、互いの匂いを嗅ぎあい、互いの愛撫の応酬に溶け合い
くんずほぐれつの濃い夜・・・

昼間は上品で清楚で涼しげなまさしく「女性的な」部屋が
夜は淫靡で交じり合うフェロモンの香で充満したふたりだけの秘密の隠れ家に変わる。
そんな日を 夏休み中 ほぼ毎日繰り返していた。
昼間はそれぞれがそれぞれのために時間を使い、
夕方からは互いがいっしょにいるための時間に使う。

毎日 先生を抱いているのに僕はまったく先生の身体に飽きることを知らない。
それどころか抱くごとに先生にはまっていく自分がいる。
それは 先生のプロポーションの素晴らしさもあるだろう。
けど それ以上に先生は僕にかなり敏感に反応してくれること
それに必ずイッている先生を見ていると
その表情は艶っぽくもあり、かわいらしくもあり
僕に「女の性」を惜しげもなくみせてくれていることがうれしいからだと思う。


ああ~っ!オマンコ・・・いいわっ!気持ちいいっ・・・!はあうんっ、あぃ・・・っ、
んはぅぅぅ~んっ、!いっちゃうっ!ねっ!いくっ・・・いってもいい? ねっ~!お、お願いぃぃ~・・・


毎日 こんな感じだ。

そのときの先生の表情は最高にセクシー・・・

僕が甘えたいときは

まったくぅ~……もう、しょうがない人ね。まあ いいわよぉ~^^ 
いっぱい出していいよ。口でも、顔でも、君の好きな所で出してね。
全部受け止めてあげるからね!^^」

先生の口から「おまんこ」や「おちんぽ」という言葉を聞くのはなんて心地いいのだろう。
なんといっても「ノンスメル」だからな・・・「身持ちの堅さ」が服を着ているような先生が
臆面もなく発するのが不思議。
普段 絶対言わないし、僕の前でしか言わない単語だ。


そして、そんなことを繰り返しているうちに
先生の部屋には僕の私物が増えていき
夏休みももうすぐ終わろうとする 今日、
とうとう先生と僕は先生の部屋で一緒に暮らすことにした。

「ねえ、小川君 毎日通ってくるのも大変だから
なんなら 先生の部屋に住んじゃえばいいじゃない。
ねっ、いっしょに暮らそ!
いえ、私といっしょに住んでください!お願いします。」

41歳の女教師に「同棲」を懇願された18歳の男子生徒

荷物(といってもあまりないが)の整理も終え
(しかもほぼ全部、先生が整理してくれたから 僕は疲れもない)
汗がしみた先生のタンクトップから透けて見えるブラジャーラインにまたもや
僕は元気になってる。

ともあれ、ふたりの秘密生活が始まった。

女教師の女の性

駅で待ち合わせた先生はいつもとは違った雰囲気。

黄色のTシャツにジーンズというラフな服装で、今から海にでも行くんじゃないか?
そんな感じさえあった。
とても学校のときの「ノンスメル」とは思えないほど。
Tシャツに盛り上がるふたつの膨らみがやけに眩しくさえ思えた。

「こんにちは!」

先生から声をかけられた。

「来てくれてありがとう。小川君とまたこうしてふたりきりで会えるなんてね!」

先生はとても嬉しそうにそう言った。
僕も軽くうなずいた。

先生のほうから積極的に手を繋いできた。そして僕は指を絡めてゆく。
先生は幸せそうな笑みを浮かべ僕を見つめ そのまま手を引かれ
いっしょに電車に乗り込んだ。

僕もちょっと甘えたくなり シートに並んで座ると 先生にぴったり寄り添った。
先生も僕に身体を押し付けてくる。
女性の肌の柔らかさと温かさが衣服ごしに伝わってくる。
先生は僕の肩に頭を寄せてくる
そしてかすかに漂ってくる、化粧とは違うこの香り・・・
女性の甘くてやさしい香り・・・
僕はこの電車の中だけでも十分癒されていく思いがした。

先生の部屋のある駅で電車を降り 
駅前のちょっとお酒の飲めるレストランで食事をした。
先生はビールとワイン・・・
僕も・・・と 思ったが そこは先生に止められた。
この状況で そんな堅いこと抜きでいいじゃないかとも思うが
やはり先生の性(さが)なのか そこは許してもらえず 
僕はアイスコーヒーになった。 笑

僕たちはたわいもない話で盛り上がったり 悩みを打ち明けあったり
どうみても先生と生徒ではなかったと思う。

先生はあまり昔のことは話したがらないが
話の雰囲気からして 前のダンナさんとは
「長く付き合ってたけど 結婚したら急に男と女ではなくなっちゃった」

「それ以前にエッチが合わなかったのね。いい人には違いないんだけれど、あの人とのSEXで
楽しかった記憶はないの。」

「エッチが嫌いなわけではないのよ。というより、中学生のころから興味は津々だったよ。
けど かえってそれであまりに男の人に期待しすぎてたのかもね。
今まで経験した人で私はイッたって経験がなかったの。
自分でしてるオナニーのほうが何倍も気持ちいいしイけたわよ。」

「だからね、小川君とシタときは私驚いちゃったのよ。
だってぜんぜんイイんだもの!笑 
もちろんオナニーより何倍もよかったし 興奮もしちゃった 笑
それにイッたもの。何回もよ!

先生ね、離婚してからは『もう男なんかに期待しない』って決めて
だれとも付き合わずひとりでもいい!って自分に言い聞かせてたみたい。
だから外では意識してクールにしてたのよ。
なるべく男に近寄られない空気つくるためにね」

「けどね、ほらっ いつだったか 化学室で先生が濡れたズボンとか着替えてるところ
あなたに見られたことあったでしょ?
あのときね、とっても恥ずかしかったけど 同時に股間が熱くなったのよ。
正直濡れてたよ・・・
四十路女でも興味を持って、覗いてまで見たいと思う若い男がいることが新鮮だったわ。
しかも私なんか、女捨ててたからね~笑 なおさらよ。
あれで忘れていた「私は女」という気持ちが出てきたみたいだったわ。
そんな感じは初めてで わけがわからなくてね。
あの日は帰ってから すぐオナニーしちゃったの・・・もう何年かぶりよ~
しかも朝までよ!信じられる?
何回も何回も自分で自分をイカせて・・・何回しても止められなかった。
ずっと小川君の姿ばかり なぜか想像しちゃっててね 笑
おかしいよね!笑

あそこからかな~ 君を意識しちゃってたのは・・・
あれ以来ね 私 頻繁にオナニーするようになっちゃった。
オカズはいつも君よ!

そして君が ほら 学校休んだでしょ?
もう気になって仕方なかったわよ。

で 様子見に行って・・・
アレでしょ・・・

びっくりしたけど 期待もしてたと思うわ。
それが 期待なんか吹っ飛んじゃうほど もっとよくて・・・よすぎて・・・

先生 君の事忘れられなくなっちゃってる・・・

もう 夏休みだし ねえ 小川君・・・
今日は 先生の家に泊まっていかない?


そして 食事のあと店を出たら
先生から 僕にしがみつくように腕をくんで
身体を密着させるような感じで先生の部屋まで歩いた。

先生の部屋はきれいに整理されていて白を基調とした清潔感のある部屋に思えた。
なんでもこの部屋に入った客は僕が初めてということらしい。

そして その日 僕たちはそのきれいに整理された部屋で
2回目の「淫靡で濃厚な夜」を過ごした。

その上品な部屋にはおよそ似つかわしくない響きが朝まで続いた。

あぁはんっ!オマンコとおチンポ擦れてるぅ!あいぃぃ~ぃっ!ああはあぁんっ!
お、奥まで入れてっ!んんぅんっ!き、気持ちよすぎるぅ!はああぁうあぁっ・・・」






テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

女教師が僕にメールをくれる

終業式の後 いったん部屋に帰り先生からの連絡を待った。
昨日の夜 メールでのやりとり。

「先生 久しぶりだね。やっと連絡くれたんだね。
あのときのこと後悔してて 僕のこと避けてるんだって思ってたよ。」

「ごめんなさい・・・ 連絡したかったし、連絡ずっと待ってました・・・
けど やっぱり自分の立場をつい考えちゃってて・・・
あのときのこと 後悔なんてしていません
言ったでしょ!? あんなに気持ちよかったSEXはこれまでなかったし
忘れられるわけないでしょ。
あなたに会いたい・・・最近ずっと 思っているの。
明日会ってくれる?」

「わかりました。じゃあどうすればいいですか?」

「いったん家に帰ってて。私も仕事終わり次第メールするから
待っててくれる?」

「わかりました。なるべく早くしてね。待ちくたびれたら
気が変わっちゃうかも・・・」

「だめ~!気が変わるなんてさせないわ。
とにかく急ぐから!絶対待っててね。」

とまあ こういう感じ。

ただいま5時。
マジで待ちくたびれそうだ。なんか面倒にも思えてきてしまっている・・・
やめよっかな~・・・

と 書いていると メールが鳴るんだよな 笑
間違いない!先生だ。

「駅の改札出たところで待ってます。いっしょに食事でも行こ!
小川君が来るまでいつまでだって待ってるからね!
は・や・く・ね!」

また ずいぶんとかわいらしいメールだな~
ほんとに41歳!?

では出かけるとするか、先生のために。

テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

女教師の本音

あさってから夏休み。
といっても何の予定も入れてないので 長い休みなだけ・・・
と思っていたが 今日の昼休みだった。
先生からメールが入ったのだ!

「小川君 ぜんぜん連絡くれないのは
 先生の態度のせいかな・・・
 だとしたら ごめんなさい。
 あれから 君とどう接したらいいかわからなくて・・・
 私は教師だし しかも君の担任ということもあるし・・・
 そんなこと考えてたら あなたに話かけるタイミングを
 逃しちゃってたの・・・
 
 怒ってる・・・?ごめんなさい。
 
 このまま夏休みに入っちゃうと 先生 せつなくなっちゃいそうなの。
 もし イヤじゃなかったら 明日 終業式の後 会ってもらえないですか?
 小川君と話したい・・・」

と まあこんな内容だった。

僕はすぐに返信しよう!と思ったけど
少しじらしてみたくなった。

午後に入ってもメールは一向にせず待っていた。
ちょうど午後の最後が化学で大谷先生だった。
いつもどおりに冷静に淡々と授業をすすめている先生。
一見はね。
伊崎のヤツなんてまた寝てていつものように叱られてたし。

けど 偶然かどうかは分からないがあまり冷静ではいられてないようだ。
だって授業中 44回も僕の顔をチラ見していたよ。
普通じゃないよ。
しかも その半分以上は 目で僕に訴えていたからね。
「お願い・・・返事ちょうだい・・・」って感じのせつなそうな表情だった。

そして 何事もなく授業をすませ 教室をいつものように颯爽と出て行く大谷先生。

それにしても今日の先生の着こなしは黒のぴっちりしたタイトスカートにから
のぞく生足がすっと伸びてハイヒールのせいかふくらはぎからくるぶしのラインが
いっそう強調されていた。
もちろんタイトスカートの太ももからお尻のラインはまさに曲線美。
上半身はうすいピンクのブラウス。
ベージュのブラの紐が透けて見えていた。

相変わらずのセクシーボディーと冷静沈着で知的なしぐさと身のこなし。
このアンバランスは絶妙としか言えない。
クールでも男子に人気があるのはよくわかる。

この先生が実は「僕の彼女(らしき女性)」だと知ったら
みんな腰抜かすだろうな 笑


さて そろそろ メールの返事でもいれようか。
「会ってあげてもいいよ」って。


 

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ジャンル : アダルト

大谷杏子先生(仮名)
当時41歳のバツイチでしたが、
辻沢響江さん似のきれいな先生です。 教科は化学。理数系のイメージどおりの 普段はとてもクールなインテリ派です。 そう 普段はね!^^
ちなみに通称「ノンスメル(ノンスマイル)」。 近寄りがたい雰囲気だけれど、美人だから 男子生徒には人気はありました。

高2、高3のときの僕の担任であり、 SEXパートナーです。

j672-3.jpg (写真はイメージですよ)
大谷杏子先生 (仮名) 2
本人から聞いた内容です

大谷杏子(おおたにきょうこ)
1960年6月生まれ
出身地:千葉県
職業:高校教師
学科:化学
血液型:O型
身長:162cm
体重:55kg
靴のサイズ:24.5cm
バスト:85cm(Eカップ)
ウエスト:59cm
ヒップ:89cm


w05-1c.jpg
(画像はイメージです)
ちなみに・・・
先生が似ていると言われる辻沢響江さんの画像リンク
観てみてください
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小川あさと(仮名)です
7年前、高校2年の春から僕には秘密ができました。 担任の女教師とエッチな関係になったのです。 その頃の日記があったので掘り起こしていきます。
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