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全裸で一日を過ごす女教師

今日は日曜日。
先生と僕は二人で出かけることにした。

久々の外でのデート・・・
なのだが、ちょっと違っていることもある。

昨日、僕は「SEX3回戦」で3連勝。
よって 先生は今日から今週末まで僕の言うことを無制限で何でも聞かなければならない。

その最初に、今朝先生に命じたのは
「今日一日、下着も服も一切つけずに過ごすこと」
だった。

別に日曜だし、ずっと部屋の中にいればいいと思っていた先生は
「へ~ そんなことでいいの?わかりました。今日一日裸で過ごすわ」
って割と平気そうだった。
僕もそのまま流した。

それにしても、部屋の中とはいえ、僕は普通に服を着ていて、
先生は全裸のままでいるというのも、なぜかおかしい。
まるで「ストリップショー」でも見ている気分だ。

僕だけのための特別ストリップショーね。笑

実際全裸のままで、普通にすごし、普通に料理を作り、普通に掃除を済ませ
普通に洗濯をしている(干したのは僕だが)先生は、ストリップよりもエッチに見えた。


で、お昼近くになり僕は言ってみた。
「ねえ、先生、デートしに行こうよ」
先生は はじめはキョトンとしていたけど、すぐ状況を考えて
「えっ!!?それはムリ! 絶対ダメよ~ ムリ!」
けれど僕は
「だって しばらく二人きりで外でデートなんてしてないよ。
たまにはいいじゃない。ねっ、いこ!」
それでも当然ながら先生は渋る。だから
「先生 昨日の約束覚えてるでしょ?ここで約束破棄はだめ。そしたら僕は出て行くよ。」
そういうと 先生も決心したようで
「わかったわ・・・行きましょ。けど、何か1枚だけでも着させて。お願いします。」
まさか 僕もそれを断るほどバカではない。
先生にはストッキングを履いてもらい、トレンチコートを着てもらった。
コートの下は何もつけず、ストッキングも一枚だけでノーパン。

先生がきれいに化粧を済ませた後、僕たちは外に出た。

テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

先に果てた女教師

昨夜 先生と僕は「賭け」をした。

極単純で「SEXを3回戦して先に2回イカせたほうが勝ち。
負けたほうは勝ったほうの言うことを何でも聞く」というもの。
これは先生の方から言い出してきたのだが
なんとなくノッてみた。
勝つ自信もあったからね。笑

ルールは2勝なら1日、3連勝なら1週間ということにした。
さすがに3勝は厳しいかなと思ったが、3敗する気はしなかったので
まあ3勝で一週間は互いに冗談のつもりでいた。

で、始めたSEX。
先生はノリノリで、いつもの何十倍もエロく僕にせまってきた。
先生の口の奥深くまで咥え込み絞り込むように吸い上げるフェラチオ。
ふわふわで豊満なおっぱいで挟み込み、十分に体温が伝わってくるパイずり。
ねっとりとした舌先でチロチロされる暖かなアナルなめ。
さすがにこの3つには僕も危うくイカされそうになったが なんとかこらえきった。

けれど僕のおっぱい吸い付きながらの立ち挿入ピストン運動

「あぁぁ~・・・だ、だめよぉ・・・先生・・・いく、いく、いっちゃうぅぅぅ~」

1回戦は僕の勝ち。

続く2回戦。
先生も僕に負けじとがんばってくれる。
けれど、今度はバックで突きまくった末、
「またぁぁぁ~あ~!せ、先生、またよぉ~!また、きちゃう!きちゃう!あぁぁ~・・・イク~!!」
で 僕の連勝。

これで勝負はあったのだけれど せっかくだったので3回戦もした。
僕は簡単にイクつもりだったけれど、先生のほうがもう敏感になりすぎていたようで
柔らかなおっぱいを揉みながらディープキスで舌をねっとり絡め合っただけで
「ん・・・いい・・・きもち・・・よすぎ・・・」
と鼻息をあらげている。
次にシックスナインになり、先生のおまんこをゆっくり丁寧になめてあげたり
指で開いてじっくり観察してあげたりしていると
ラストは先生のおまんこに僕の唇を押し当て吸い上げてあげたとき
「も、もう、イク!ねっ、イクわよ・・・
 先生、イキたいのぉ・・・おねがい、イっていいでしょ!?ねっ! あぁぁ・・・」

先生は僕のちんぽを口に含んだまま果てた。

これが 普段あんなに冷静な振る舞いの先生と同じ人物かと疑いたくなるほど乱れまくっていた。

3連勝の完全勝利の僕はまず1週間先生を言いなりにできてしまうのであった。







テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

女教師の部屋と残り香

今日は僕は休み。
けれど先生は残った書類整理やらテストの採点などで学校へ出勤。
僕はこれといってすることもなく、先生の部屋でベッドに寝転んで
改めて部屋を見回してみた。

きちんと整理されていて白を基調にされた清潔な感じのする部屋。
薄ピンク色の縁取りの壁掛け時計がやけに目立っている。
ほんとにきれいな部屋だ。改めて思う。

ここが毎日、先生と僕のSEXの場になっているなんて、なんかすごいギャップ。
夢じゃないかとすら思えてしまう。

先生が偉いのは、僕とどんな激しく濃厚なSEXをした後でも
朝にはきちんと部屋を整理して何事もなかったように出かけることだ。
ほんと感心してしまう。

けれど、今朝はちょっと慌てたのかな?
ベッドの隅に脱ぎ捨てられた先生のパンツが放りっぱなしになってる。
先生は必ず朝 パンツを履き替えていく。
さすがに夜のパンツは履いていけないのだろう。
だって、毎晩先生のエッチ汁でぐしょぐしょにしてしまうのだから。
昨夜だって・・・

そのパンツを手にとって僕は自分の股間に押し当ててみた。
ムクムクっとしてきたのがわかる。
ベッドからは先生の甘い匂いがしている。

今頃、先生はいつも通りのマジメ顔で学校にいるんだろうな・・・

テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

女教師とソープランドごっこ

昼間のこともあり、僕はすぐに部屋には帰らずに途中映画をみたりして時間をつぶした。
部屋には10時前に帰った。
一応インターホンを押して帰ったことを伝える。
ドアが開き、そのまま 先生は少し下がり 玄関口で急に正座をして
深々と僕にお辞儀をして、三つ指をつきながら「おかえりなさい」と言われた。
続いて「昼間はみんなの前で怒ったりしてごめんなさい」と謝られた。
「もう、いいよ。別に・・・」
僕は普通に言ったつもりだった(実際 別にどうでもよくなっていた)けど、
先生にはそうは伝わらなかったみたいで、僕がかなり怒っているとでも思ったのか
「ごめんなさい・・・。そんなに 怒らないで・・・
許して、ねっ!ホントにごめんなさい・・・」

僕はその姿をみて かえって戸惑ってしまった。
「顔をあげてよ、先生。」
僕を見つめる先生の顔は、不安でいっぱいって感じ。そして「教師から女の顔」になっていた。
そんな先生がかわいらしく思えた。

「先生、もう立ち上がってよ。」
そう言って、立った先生に、抱きしめてキスをしてあげた。
先生も抱きしめ返してきて、ふたりのまた長い、長いキスの時間が始まった。

それから、先生の作った夕食を食べたあと、ふたりでお風呂に入った。
狭いお風呂にふたり抱き合うように入り、先生の形のよいおっぱいを触ったり
なめたりしていると、先生の乳首が起ってきた。
お風呂で火照っていることもあり、先生の乳首はかなり濃い赤ピンク色に染まり
硬さもピンピンだ。
僕が乳首を触れるか触れないか、すれすれの刺激や
あるいはぎゅっと摘んでみたり 口に含んで吸ったりしていると
先生はまたよがり始めた

「あっ!あ・・・ん だ、だめぇ~・・・そんなに・・・そんなにされたら・・・
あ~・・・あっ!あん~・・・おっぱい・・・いい・・・いいのぉ~」

お風呂場だけに 先生のよがり声はエコーがかかりながら響いていた。

それから次は選手交代で、先生にしてもらうことにした。

ソープランドごっこ・・・とでも言うのかな。
潜望鏡をしてもらいながら、僕のおっぱいをねっとりした舌でなめてもらったり・・・
かと思うと、ちんちんから玉袋へ舌を這わせながら、先生は僕をじっとみつめる。
その目はどうみても「痴女」。しかもかなりエッチだし、テクニックも上手。
先生はきっと教師をする前、あるいは女教師を目指し勉強していた学生時代
風俗でアルバイトでもしていたんだと思う。それぐらい上手なのだ。
女教師を目指す学生ソープ嬢」といったところか。

先生の舌使い、先生の僕の身体を触る手の動き、指の細かい刺激の仕方、表情・・・
どれをみても「うますぎる」のだ。

もちろん、僕は気持ちいいからなんの問題もありはしない。
かえって そんな「男を気持ちよくさせるプロ級テクの女」が僕にメロメロになってくれているなんて!
うれしすぎる!!

それから「洗いっこ」をした。
まず先生の身体中を丁寧に洗ってあげる。
前も後ろも、髪の毛も、顔も、くちびるも、うなじも、おっぱいも、肩甲骨も、
腰のラインも、おなかも、陰毛も、おまんこも、おしりも、肛門も、太ももも、美脚も、
二の腕も手のひらも、指も指の間も・・・
僕の手のひらに石鹸をつけて揉むように洗ってあげた。
先生はずっとため息みたいな吐息をつきながら感じていた。
あっ・・・あん・・・ うん・・・ふぅん・~

特におまんこ、そして今日の主役のおっぱいはより丁寧に洗う。
お湯で石鹸を流した後も、舌で十分になめてあげた。
先生はとても気持ちよさそうな恍惚の表情だった。

次は先生が僕を「ボディー洗い」で洗ってくれた。
先生の身体に石鹸を塗りたくって洗ってもらうアレだ。」
おっぱいと、陰毛部分にはとくに念入りに石鹸をつけてもらい
僕の身体全体ににおっぱいふくらみが触れる。
そのここちよいやわらかさは最高だ。
それから、先生のお股洗いもいい。
僕の二の腕から指先、足、顔まで・・・先生の陰毛で上下左右にこすられる。
そのたびに響く「ぬちゃぬちゃ」って音。

そして先生の両手で丁寧にやさしく洗われる僕のおちんぽ。
お湯と先生の手の暖かさがおちんちんからぐっと伝わってくる。
僕は気持ちよくて思わず、イッてしまった。
ちょうど先生の顔にかかってしまった。先生の顔が僕の液まみれになった
先生は 一瞬手が止まったが、それからとびきりやさしく微笑んで、僕を見つめた。
「いいのよ。先生の手、そんなに気持ちよかったのね・・・
先生、うれしい。もっともっと気持ちよくなっていいからね。」
そして、先生は自分の顔と僕のおちんちんを洗いなおした。

そして、先生が僕のおちんちんにキスをして、2回戦が始まる。

ほんとにここはソープランドじゃないか・・・そんな気になってしまう。

教室の女教師と寝室の女教師

また同じことを言うのだが 大谷先生は本当に二重人格者なのかもしれない。
本当に同じ人物か!?と思えてしまうほど 部屋とガッコでは違うのだ。

前回書いたように部屋では「超」がつくほど、やさしく淫らしい「女」丸出し
ガッコじゃ一転して、以前から無表情でクール。付け入るスキなど微塵もみせない。
服装だって、女の人は「恋すると明るくかわいらしい感じ」に変わるなんて聞くけど
先生は、地味といえば地味、清楚といえば清楚。そんなのばかり。
ただ、ボディーラインはしっかりとわかるんだよな~・・・以前から。

まあ、とにかく僕と暮らし始めて環境が変わったなんてことはまったくもって感じさせない。

それがかえって まわりには気づかれずにすんでいるし
部屋での変わりように僕もすぐ元気になるのではあるが・・・笑

先生はいつも通り、マニュアルに沿っているのであろう話を、ホームルームでしている。
正直 おもしろくもなんともない。
大谷先生じゃなかったらとっくに寝ているところだ。
事実、今僕が数えただけでも7人が寝ている。
女子もいる。
先生は知ってか知らずか そのまま話を続ける。

ホームルームはそうなのだが、先生、授業になると変わる。
居眠りなどもってのほか。相手がやんちゃなやつだろうとなんだろうと、
雷が落ちる。その迫力は「怖い」ぐらいだ。時には鉄拳まであるのだから。

けど 僕だけは別だ!なんといっても僕は先生にとって「特別な存在」なのだから。
そう思い、部屋の時と同じように甘えていたのだろう。
授業中に居眠りを始めた。

すると怒鳴り声が飛んできた!
「小川~っ!!!」って。
「先生の授業が そんなに退屈なの!? やる気ないなら今すぐ教室からでなさい!
まじめにやってる人に迷惑になるんだからね!」
それからも約5分ぐらい、ガミガミ怒られた。

一応 僕は「はい・・・すみません・・・」とは応えた。
けど びっくりと同時に思ったのは
「なんだよ~・・・確かに寝てたのはすまないけどさ、そんなに言うことないだろう!」
「いつも僕に逆らわないことへの反動かよ! 他のヤツ以上にしつこいじゃん!」
「なんならここで昨日のことみんなの前で話しちゃってもいいよ!」

昨日のこととは・・・
僕のチンポコ咥えたままよがりまくりのことだ。
SEXを始めてから自然とシックスナインになって、いつも通り先生が上になって
僕は下から先生のおまんこを、その外周のシワシワ、クリトリス、ヌレヌレの割れ目
入り口のすべすべした部分、さらには中に指を出し入れしてずぼずぼ・・・
先生のおまんこをこれ以上触ってないところはない!というぐらいこねましたし、なめまわした。
先生のおまんこから滴ってくるお汁・・・僕の顔にぴちゃぴちゃ落ちてきた。
また、先生のおまんこに僕の指が出し入れされるたびにかなり大きな音で
「ずぼっ!ずぼっ!」て聞こえてくる。空気が入ったり出たりしているのかもしれない。
と 同時に身体を大きく左右上下によじらせながらイキ顔になっている先生。
声も吐息と喘ぎ声が漏れ続ける。
なのに絶対自分の口から僕のおちんぽを出そうとはしないのだ。
ずっと咥えたままよがり続ける先生なのだ。

「うう・・ぅん・・あああっん!んああぁん・・・!お・・・おま・・・んこ・・・いいのぉ!
おまんこ気持ちよすぎるよぉ・・・!ああんっ・・・だ、だめぇ~・・・
いっ、いくっ!いっちゃいそうなのっ!うぅん・・・ぁああ~」

咥えられながらそんなこと言われると僕はますます元気になってがんばった。
そして そのまままずは先生をイカせてあげたのだ。
気持ちよさそうな顔で果てた先生は それでもまだ僕のおちんぽを口に頬張ったままだった

その先生が、今はまるで別人。
とても三度のごはんよりもエッチが好きな「僕の女」とは思えないよ。

帰ったら、この分、ちゃんと取り返すぐらい・・・
いや、この3倍は思い切り甘えさせてもらわなきゃね。
なんといっても先生は 生徒である「僕の女」なんだから。

今日はおっぱいでイカせよう。
きっと先生も喜んでくれるだろうな。


大谷杏子先生(仮名)
当時41歳のバツイチでしたが、
辻沢響江さん似のきれいな先生です。 教科は化学。理数系のイメージどおりの 普段はとてもクールなインテリ派です。 そう 普段はね!^^
ちなみに通称「ノンスメル(ノンスマイル)」。 近寄りがたい雰囲気だけれど、美人だから 男子生徒には人気はありました。

高2、高3のときの僕の担任であり、 SEXパートナーです。

j672-3.jpg (写真はイメージですよ)
大谷杏子先生 (仮名) 2
本人から聞いた内容です

大谷杏子(おおたにきょうこ)
1960年6月生まれ
出身地:千葉県
職業:高校教師
学科:化学
血液型:O型
身長:162cm
体重:55kg
靴のサイズ:24.5cm
バスト:85cm(Eカップ)
ウエスト:59cm
ヒップ:89cm


w05-1c.jpg
(画像はイメージです)
ちなみに・・・
先生が似ていると言われる辻沢響江さんの画像リンク
観てみてください
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小川あさと(仮名)です
7年前、高校2年の春から僕には秘密ができました。 担任の女教師とエッチな関係になったのです。 その頃の日記があったので掘り起こしていきます。
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